October 03, 2014

ピアノを弾きたい

 ピアノが弾きたいと思った。

 子供のころから音楽はやっているのだが、ギターは弾けるが、ピアノは弾けない。 

 というわけで、安い電子ピアノを購入した。 ヘッドフォンでできるので近所迷惑にはならないからね。 

 結構、曲作りとしてはピアノの曲をたくさん作っている(弾けないけど)。  子供の頃もギターを弾きながらもピアノの曲を作っていたりしていたもんだ。 
 それにピアノの楽譜も結構あるぞ(これまた、絶対弾けないけど)。

 
 楽譜は読める、楽器もギターをやっている、それなりに音感はある方だ。  きっと弾けるに違いない。 とかなりの勘違いをしてピアノに向かう。 

 あれ?! ギターなら左三連譜、右二連譜や、右親指二連譜、その他三連譜とかできるのに、右手と左手がうまく動かね~


 とりあえず、簡単な曲が良い。 持っている曲集はみんなおよそ弾けないものばかりだし..というわけで、簡単な曲を作ってみた。

Excercise for me というわけ。 

 

 こんな感じ。  ギターでも弾けそうだ。

Exercize_for_me

 ところが!!  こんな簡単な曲でも弾けない。 くやしい。

 

 音階とアルペジオの練習をたっぷりしないとだめだな。 音の粒も揃わないし。

 
 とりあえず、バイエルとかやった方がいいのかな? 

 練習曲なら自分で作ってもいいけど..

 目標は今まで自分の作った曲とモーツアルトの曲を弾くことなんだが、
 

 死ぬまでに弾けるだろうか...

 

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June 19, 2013

バッハ リュート組曲 ホ短調 の アルマンド

 バッハのリュート組曲一番の第二曲 Allemande 。  セゴビアなどイ短調で弾いている。 日本でも全音のピースで玖島隆明さんがイ短調で出していた。 響きは良くなるが、やっぱりホ短調の方が良い。 

 で、本題。 最大のギモンが昔からある。 どうしても納得できない。 それは、後半の最初、なんで Dis なんだろうか... Fis ではないのか。 弾いていても、Fis だよなぁ~、と思う。 他のバッハの曲から考えたら、Disはあり得ないと思うんだけど...

 ということで、最近は Fis で弾いたり Dis で弾いたり。 私の弾いているのを譜面にするとこんな感じ。

Suite_i_emoll_01

Suite_i_emoll_02

 一般的には

All2

 こうだよな。 ここでの6度の跳躍は...

 オリジナルとされている譜面でも、

Image1_2

 やっぱり Dis なので、バッハも Disで書いたのかな~???

 間違ってんじゃねーのかな~~~

 と、今日も眠れないかも.....

 てなことはないけど。

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May 01, 2013

またまた、ブレシャネッロ ソナタ ニ長調

 さて、再び Brescianello (私はブレシャネロと呼んでいたが、ブレシャネッロらしい)。

 今度は Sonata d-dur。 Allegro - Andante - Allegro の三章。 そんなに難しくない。これも昔(30年くらい前の話)、前の Partita と同じ人が弾いていた のを採譜しておいた。  この曲も MuseScore で入力してみた。
 フリーソフトで楽譜作成ソフトがあるなんて、開発した方々に感謝だね~ とてもうれしい。 今まで、自分で作った曲は某ソフトで印刷していたりしていたのだが、自由がきかなくて納得していなかった。 このMuseScoreは素晴らしいよ。

 当然倚音などはスラーをつけるべきだが、一切つけていない音符のみ。

 中々面白い曲だと思うのだが...

Sonata_ddur_allegromscz_01

Sonata_ddur_andantemscz_01_2

Sonata_ddur_allegro2mscz_01

  さて、次は何を入力しようかな...

追記 オリジナルはハ長調だそうだ。 ギターで弾いていた人は譜面通りニ長調だったのだが。

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April 27, 2013

G.A.Brescianello パルティータ ホ短調

 Giuseppe Antonio Brescianello はイタリアのバロック時代の作曲家で知っている人は知っている。 私もよくは知らない。
 

 マンドーラというリュートみたいな楽器にいくつか作品を書いているということだ。 この楽器は調弦がギターに近いらしい。(見たことないけど)

 表題のパルティータ ホ短調、実は楽譜を持っているわけではない。 昔、他人様の演奏を聴いて採譜した。 結局、以後積極的に楽譜を探すこともなく、自分が書いたものを持っていたのだ。  
 最近、思い出したように弾き始めた。 難しい曲ではないが、いかにもイタリアバロックといった感じで楽しい。 

 Entree、Menuett、Siciliana、Gigue の四曲の組曲だ。  

 で、MuseScore で入力してみた。 (運指も、強弱もなにもつけていない)

 I_entree_01

Ii_menuett_01 Iii_siciliana_01

 Iv_gigue_02

こんな感じ。 

 実はメヌエット以外は、ちょこっと手を加えた、オリジナル(と思われるもの)と違う。 一部和声も変えた。

 結構楽しいよ。

追記 Gigue に一部誤りがあったので(しかも初端)画像ファイルを入れ替えた。 あはは、大笑い。

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May 05, 2010

ソル ソナタ op22 第一楽章

 ソルのソナタop.22   第一楽章、第二楽章がソナタ形式、第三楽章メヌエット、第四楽章ロンドという典型的な古典ソナタだ。
 そのうちの第一楽章の思うところを...
 
 第一楽章 ハ長調 ソナタ形式。 非常にわかりやすいソナタ形式で、繰り返しのフレーズが多く譜面は覚えやすい。 
 冒頭の主和音、属和音、主和音に始まる20小節は、ちょいと期待させる始まり方だ。 でも、大きく展開部で特に扱われることもない、再び出会うのは再現部の冒頭。 ただ、3小節目と7小節目の音型は、この曲全体を支配する音型だ。 第二テーマへの経過句、また第二テーマも基本的にはこの音型を有効に活用している。 
 展開部は変ホ長調の主音の連打で始まるかとかと思いきや、変イ長調のふりをしている。 やっぱり変ホ長調だよ~という感じ。ここでの音型は第一テーマから第二テーマへの経過句の音型を使っている。  減七の和音を経由してハ短調、属音のオルゲルプンクトを使いト長調へ向かっていく。 属調の経過句を過ぎるとなつかしいあの第一テーマ。 懐かしい人に会ったような感じ。 
 コーダは低音の動きが美しい。 最後の主和音の連打、そして、第三音を重ねた主和音のだめ押しは印象的だ。 個人的には第三音は上の e だけで良いと思う。 その方がすっきりするが、続く第二楽章が低音を省いて始まるので対照させるために重ねたのだろうか。 この楽章だけを弾くのなら第三音は一つだけの方が良いかもしれない。
 
 この第一楽章は非常に楽しい。 転調も大きくどっかへ飛んでいくこともないが、ハ長調のおかげで、変ホ長調、ハ短調とギターの響きにくい調性へ転調していくので、効果はある。 
 普通はこれだけ繰り返しが多いと、何だかな~という感じになるのだが、この曲はそれを感じさせない。
 
 
 
 
 
 
 
   

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January 20, 2010

魔笛 Kv.620

 モーツアルトの「魔笛」を聴いている。 DVD なのだが、映像はほとんど見ていない。元々オペラは好きではないので、一生懸命演じている皆さんには申し訳ないのだが、音しか聴いていない。 もっとも「魔笛」をオペラというと文句を言う人がいるかもしれないので、"Singspiel" と書こう。
 DVD はヴォルフガング・サバリッシュの指揮、フランシスコ・アライサのタミーノ、クルト・モルのザラストロ、ルチア・ポップのパミーナ、ヴォルフガング・ブレンデルのパパゲーノ、そして夜の女王はエディタ・グルベローヴァ。 1983年の録音だ。 
 このシカネーダの手になるいい加減な台本に、よくもまぁモーツアルトがこんなすばらしい音楽をつけたものだ。 「どんでん返し」、とか「ひねり」とか「意外性」などというレベルの問題ではない。 「ご都合主義のいいかげん」といったところだろう。 偉い先生方は、なにかと認めようとなさらないようで、色々理屈をこねていらっしゃるが、こんないいかげんなストーリーはないだろう。 あえて言わせてもらうけど。 
 モーツアルトがフリーメーソンじゃなかったら、こんな物語に音楽を作ったのだろうかと思うのだが。 もっとも、この頃のモーツアルトは生活が苦しかったらしいから、依頼があれば何でも作ったかもしれないけど。
 ちなみにモーツアルトをフリーメーソンに引っ張り込んだのはハイドンだそうだ。 
 
 音楽はすばらしい。 細かいことは言う必要もない。 是非「聴いて」欲しいものだ。
 
 このDVD に関しては、サバリッシュの当たり前の指揮ぶりがとても良い。 サバリッシュはN響でよく聴いたが、正統的なドイツの音楽家という感じだ。 奇をてらったりは絶対にしない。 骨格のはっきりした音楽だ。
 アライサのタミーノもこの人はモーツアルトが好きなんだろうな、というのが伝わってきそうだ。 パミーナの今は亡きルチア・ポップもいい。 なんて美しい歌声なのだろう。 でも、このDVDでは夜の女王のコロラトゥーラソプラノ、エディタ・グルベローヴァがすごい。 いとも簡単に歌いきってしまう。 まるで、器楽曲のような二つのアリア、感動的。
 
 
 私なら、序曲をハ長調で書くだろうな。 物語的に何となくハ長調の感じがするから、でも、モーツアルトは変ホ長調だ。 これがぴったりとはまっている。 
 当たり前か、天才とオレは比べられないもんな... 
 
 あ、あとパミーナとパパゲーノの二重唱もとてもチャーミングだ。 これは正に変ホ長調の曲だ。
 

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January 14, 2010

ジュリアーニ 大序曲

 最近このジュリアーニの曲をまた弾き始めた。 いかにも、ってな感じの曲。 形式的にも非常にわかりやすいソナタ形式で、曲作りに手慣れている感じのする曲だ。 転調も至っておとなしい、展開部も特に提示部との関連を強く見いだすこともない、あえて言えば音型が第一テーマに沿っている程度だ。  大胆な転調もないので、耳あたりもよく、かつ弾きやすい。  再現部もかくありなんという書き方だ。
 音楽的にもこの人の生きていた時代そのもの。 まるで、オペラでも書きたかったのだろうかこの人は、と思わせる曲だ。 
 ジュリアーニはロッシーニが大好きだったようで、ロッシーニの曲をずいぶんといじくり回して曲をつくっている。 この曲もそんな感じのする曲だ、もちろんジュリアーニのオリジナルだけど。  私はロッシーニは好きではない。 実は、ジュリアーニもそんなに好きな作曲家ではない、ソルの方がいい。  


 出だしの序奏はなんと大仰なこと。 もしモーツアルトが聞いたら笑っちゃったかもしれないね。 でも、ギターという楽器の特性を生かしているのは事実なので、まじめに弾こう。  ここはオルゲルプンクトの低音をしっかり、インテンポで弾いた方がいい。
 アレグロ・マエストーソに入ってからは、色々弾き方の解説がのっている楽譜があったりするようだが、あまり信じてはいけない。 楽譜の運指に(スラーのかけ方)嘘が紛れている。 まず、譜面の和声外音が、倚音なのか、補助音なのか、経過音なのかちゃんと理解して運指をしよう。  スラーをつけるべきでないところ、つけるところをよく考えよう。 もっとも、よく考えるほどもない譜面ではあるが...
  第一テーマはインテンポで歯切れ良く弾くのがいい。 あんまり見栄をはって速く弾くのはやめよう。 外連味のない弾き方を。
  第二テーマは人を食ったようなテーマだ。 第一テーマの低音の動きをからかっているような感じだ。 弱音の使い方をよく考えよう。 
  その後の提示部の終わりにかけては、ありきたりの手法なので、譜面の音がちゃんと出るように、当たり前だが、四拍目の最後の音まで責任を持って弾こう。
  展開部は提示部との関連はあまりない。 旋律線の音型が第一テーマと同じと言うだけ。 和声進行に十分注意をして音がとぎれないように弾いていこう。 
 再現部は短くなった第一テーマをちゃんと主張しよう。 
 コーダはもう思いっきりいっちゃってくれ、という感じだ。 むやみにテンポを崩さないように注意しよう。 強、弱効果的に使おう。 
 ジュリアン・ブリームがばっさりこのコーダを切ってしまって、最後のリズムすら変えてしまっているがマネしないように。 あれは良くない。 

 「大序曲」と銘打たれてはいるが、「大」の付くほど大きな規模でもない。 構造が単純なので、楽譜を覚えるのも簡単だ。  アクセントをどこにつけるか、スラーはどうするのか、よく考えよう。 確かに「序曲」と名付けられているので、「オーケストラのように弾け」とか解説している本なんかもあったような気がしたが、それはどうかなと思っている私。  

 と、まぁ私の考えるこの曲。 

 イ長調でギターもよく鳴るし倍音もたっぷりで、ストレス発散にいいよ。


 でも、やっぱりバッハがいいかな...

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November 15, 2009

バッハの魅力

 色々考えたくないことや、集中したいときバッハを弾く。  難しいことを考えながら、アナライズをして弾くのもバッハなら、ただ音符を追いかけ音にしていくのもバッハだ。 無心にバッハを弾いていると音楽に入っていける。 

 残念ながらギターの曲はすべて編曲物だ。 リュートのための組曲4曲と、クラビアにもあるプレリュード、バイオリンソナタやオルガンにもあるフーガ、そしてバッハの作か疑問視されているプレリュード、フーガ、アレグロ。 後はデュアルテなどの編曲のチェロ組曲のいくつか。
 こういったところがメインだ。 

 よく弾いているのはチェロ組曲3番、リュート組曲3番、プレリュード、フーガ、アレグロかな。 全体ではないがリュート組曲1番のジーグはギターを弾く度に弾いている。 
 
 昔は極端に声部を意識しすぎていたこともあったが、最近はさらっと弾いている。 流れを止めないように。

 とくにチェロのための組曲は単旋律で複数の声部を表現しているから、意識しすぎると流れを止める原因にもなる。 チェロの演奏で言えばP.フルニエの演奏みたいな演奏がいいかもね。
 
 チェロ組曲3番はギターだとイ長調の編曲が多い、(私もデュアルテの編曲を使っているのでイ長調だが)やっぱりチェロのハ長調を聞くとハ長調で弾きたくなる。 編曲もバッハはシューマンなんかよりあまり調性に対する違和感は多くないのだが、チェロのハ長調になれてしまうと、イ長調がちょっと気になるのだ。 
 もちろんバッハ自身も、楽器の特性に合わせて調性をかえて曲を書き直しているから、ギターでイ長調で弾くのもアリなんだろうが。 
 もっともそんなことを言っていたら、他の作品もそうだ。 リュート組曲2番、3番、フーガ、プレリュード、フーガ、アレグロなどなど。 移調してあるから弾きやすい、弾けるということだものな。 
 
 とまれ、バッハは難しい。 でも、音に出していけば音楽に入り込めるのはこのひとの作品だからか。

 

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October 31, 2009

郷愁のショーロ

 最近ギターを弾くのもバッハ、ジュリアーニ、タンスマンか... ヴィラ=ロボスも弾かなくなっちゃたな。

 ギター弾くくせに「スペイン音楽」が苦手でアルベニス、グラナドス、タレガ(スペイン色の強い曲だが)はほとんど弾かない、というよりうまく弾けない。 ギター教えていたときも、あんまりこっちには触れないようにしてきた.. ソルは正に古典の本道って感じだから大丈夫だ。  
 同じ民族色の強いものでもブラジルのヴィラ=ロボスは弾いていたんだけど。 

 先日、たまには違うのをと思って、バリオス Choro de Saudade 郷愁のショーロとか悲しみショーロとか訳されている曲をひっぱりだした。  20代の頃やったが、それ以来だ。 結構覚えているもんだね! 楽譜を読んで、弾き始めたら3回目くらいには音符がちゃんと頭の中によみがえってきた。  なつかしい。 
 指をグイとのばすところはあるが、ギターを弾く人が作っただけあってト短調の割に弾きやすい。  あんまり難しく考えないで思うままに弾ける曲なのでいいかも。 でもあんまりルバートかけ過ぎると下品になる。 
 この曲はついつい速く弾き過ぎちゃうんだが、抑え気味のテンポにする方がいい。
 切なくなるようなメロディが印象的か、俗っぽいという話もあるが。  

 失業中にいっぱいギター弾こう。

  

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October 21, 2009

シューマン 幻想曲

  若い頃、シューマンが大好きで20代前半はシューマンばっかり聴いていた。 今もシューマンは好みの作曲家で、 この人の音楽を聴くと若い頃のことも思い出したりする。  といっても最近はメンデルスゾーンのピアノトリオとか、シューマンのピアノクァルテット、クインテット、それにモーツアルトばかり聞いているが..


  シューマンのピアノの曲のなかでは 幻想曲 op17 が一番好きだ。
  ということで、昔のレコード(CDじゃないところが....古い!)を引っぱりだして聞くことに。 マゥリツィオ・ポリーニ。

 第一楽章のロンド形式かと思うくらい第一テーマが何度も出てくるソナタ形式。ハ長調だが、不協和音の解決が後の方になるため、確たる意志をもってハ長調だと決められない。 しかも、出だしからハ長調のドミソの和音は出てこない。 属音の上をさまよっている。 確かに「幻想曲」だ。  変ホ長調になったり、第二テーマがハ短調だったり、再現部の第一テーマがハ短調で戻ってきたり、やり放題。 古典の「ソナタ形式」の枠にはおさまらない。 私もちょこっと曲を作ったりするが、ソナタ形式で作ると結構かっちり作ってしまう、そこが凡人の悲しさなのかもしれないけどね。 
 第二楽章は一転して元気だ。 変ホ長調で始まる。 でも、この楽章ははっきり「変ホ長調だぞ」と高らかに歌い出して始まるので居心地が良い。 この曲もシューマンらしい音型が詰まっている。
 第三楽章。 静かな主和音のアルペジオから始まる。  このアルペジオもくせ者だ、全く幻想的。 古典作家ならやらない進行だろうね。 この楽章も一応ソナタ形式。 第二テーマは変イ長調だけどね。

 全体として、シューマンが充満している音楽なのだ。   
 でも、やっぱりシューマンのピアノの曲のなかでも一番だと思う。 まとまりのないこの人の作品のうちでは結構まとまっていると思うし(そうでもないか...)。 

 
 

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