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March 31, 2010

悲しい出来事

 知人が自殺した。 

 そのことも、人づてに聞いた。 彼とは以前の職場で短い時間であったが、一緒に働いた仲だった。 取り立てて親しいわけでもなかったし、さりとて口をきかぬという仲でもない。  その彼が、以前の職場を退職し、某メーカーの営業みたいなことをしているという話は聞いていた。 

 先日、ばったり会った別の知人に、彼が亡くなったという話を聞いたのだった。 

 ショックだった。

 私より十歳以上若い彼が... 

 今は彼の冥福を祈るしかできない。 

 安らかに。

 

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March 28, 2010

ついに Borland 消滅..?

 Delphi がエンバカデロ・テクノロジーズに売却されてから随分たつが、Borland そのものが Micro Focus社に買収されてしまったそうだ。 なんでも、2009年5月に合意をし、今年の3月に完了したようだ。

 大昔、Turbo PASCAL や Turbo C の時代から Borland の名前に親しんだものとしては寂しい限りだ。 

 Borland といえばQuatro Pro なんて表計算もあった。 データベースでは Paradox を使った。 MS-DOS 時代の Turbo シリーズが一番ピークだったのかな...なんて思った。  Delphi も Visual Basic より遙かに良いと思うのだが、世間では傍流でしかなかったか。 そのDelphi も売っちまったしな。 

 これからも Windows が主流であり続けるのなら、開発ツールは、やっぱり Visual Studio ということか..

 

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March 22, 2010

小売店にて

 数週間前、駅前のドン○ホーテに洗剤とシャンプーを買いに行った時、耳にはさんだ、店員さんとお客さんの会話。 

客  「自転車ほしいんだけど...」

店員 「私、わかんないんで、自転車の売り場でいってもらえますか」

客  「....(無言)」 自転車売り場に行ったのか、はたまた帰ってしまったのかは知らぬ。

 想像するに、このお客さんは「自転車」売り場で店員がいなかったか、あいている店員が見あたらなかったから、同じ階に店員を探しに来たのではないだろうかと..

 また、店員は自分の担当じゃないし、確かに「自転車」はわからないのかもしれない。 だから「正直」にああ言ってしまったのだろうな。 だったら、自分がお客さんについて「自転車」の売り場まで行ってあげればいい。 もしそこに担当がいなければ「呼んでくるので待ってくれ」というような意味のことを言えばいいし、担当があいてなければ「申し訳ないが、少し待ってくれ」の旨を伝えて、担当に引き継いでくればいい。 それが商売だと思った。 ま、どーでもいいんだが、お客さんがかわいそうだと思った。  

 なんでこんなことを思い出したかと言うと、先日アキバ某ヨ○バシの巨大店舗で全く同じ光景に出くわしたからだ。 「価格」と「ポイント」以外に「商品知識」、「接客」を売りにしているのに..と思ったのだ。 

 先日、ケースファンを買いに行ったとき。 静かなファンをあれやこれや選んでいたら、お客さんの声がした。

客 「レジスターがほしいんだけど」

店員 「私、担当じゃないんで、わからないんですよぉ。 パソコン担当なんでぇ。 エスカレータの向こうのレジで聞いてもらえますか」

 店員がこの辺にいたんだね、気づかなかった。 でも、思わず見ちゃったよ。

で、お客さんは無言で歩いていった。 

 これはちょっとひどいんじゃないか? カテゴリ的には大きく電器製品だ。 しかも、同じ階で。 せめて、客について行って、担当者を呼んでくるとかしないのか? そもそも、電器屋のくせに自分のいるフロアーの商品くらい接客したらどうなのかと思うが..

 このお客さんかわいそうだよ。 テレビでコマーシャルいっぱいやっているし、「商品知識」ありそうだし、「親切」そうだし、よしアキバのあの巨大店舗に行こう、と思って店に行ったのかもしれないのに。

 ドン○ホーテも、ヨ○バシももう少しお客さんへの「気遣い」があったら、気持ちよく買い物できたんじゃないか。 もしかしたらもう店に来ないかもしれない。 一人や二人こなくなっても関係ないやとは思ってほしくない。 

 ま、この二つの店に限ったことではないけどね、もっとひどいところもある。 Y とか B とか。 逆にパーツ屋だと思っていたドス○ラの方が親切に接客してくれる。 

 最近はこの「気遣い」をしてくれる店員さんが少なくなった。

 こういうことが気になると言うことはオレも年をとったということなんだろか..

   

 

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mini ITXケースのファン交換

 センチュリーの mini ITX ケース。 ファンの音がうるさいので交換することにした。 ケースファンは 6cmではなく4cmだった。 結構な速度で回っているのでうるさい。 それにD945GCLF2のチップセットについているファンがけっこうるるさい。 

 4cmのファンはいくつか持っている。 チップセットなどのファンの交換用にとっておいたものだ。 19dbと14dbのものがあった。 ついているものより回転が少ないのかな? でも問題なさそうだ(勝手に決める)。

 両方とも交換すると静かになった。 次は電源のファン交換だな。 こいつは6cmだ。 6cmのファンはまた買ってこないとない。 12cmなら余ってんだけどね。  ま、こいつはいいや。 買ってくるのも面倒くさいし、お金かけたくないし。 ふたをしめるとそんなに気にならないから。

 これで、夜中に使っても気にならなくなったぜ。

 

 

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March 19, 2010

mini ITX のケース

 今日帰りにプリンタのインクを買おうと思ってアキバに行った。 うちの近所のドン○ホーテには私のプリンタのインクが売っていない、悲しいことに。 もっとも、値段が高い。 リサイクルインクは安いけど、どこでも安いからな。 どちらにしても、私のプリンタのインクはドン○ホーテにはおいていないので、帰りにアキバで買った方がいいのだ。 

 で、駅横の、昔、新宿の淀橋浄水場の近くにあった元カメラ屋のでっかい店舗に行ってインクを購入。 ついでに、ドス○ラやクレ○リーやT○ーンのある方に行った。  TWO○OPでなにやら行列が、リニューアルオープンだとさ。 でも、あんな行列に並ぶ気もないし、TWO○OP は昔、玄箱HGの在庫がここにあったので、買おうと思ったが、ちょいと嫌な思いをしたことがあって、以来商品を購入したことはないのだ。  だから、店員の絶叫を聞きながら通り過ぎたのさ。

 で、ほぼ隣のクレ○リーに入ったら、 mini ITX のケースが4940円だって。 Century の CFA6719WT150 と CFA6719SV150。 型番の真ん中は色だ、WT は白、SV はシルバー。 なぜか BK だけは6470円だった。 え、安いじゃん...どうしようかな~~と数分迷った。 こんなところで無駄遣いを.. でも、プリンタのインク、黒とカラーを一緒に買った値段とあんまり変わらんぞ、しかも電源ついてるし。  あ~、見なきゃ良かった、なんて思ったのもつかの間、気がついたらレジに... 色は白。 パソコンぽくなくていいかもな。 買うてしもた。

 帰ってきて、組み立てた、さすがに小さい。 でも、これのおかげで、D945GCLF2 がミニタワーから解放される。 なんといっても、ミニタワーに mini ITX を入れていたからね。 中はすかすかで熱関係は良かったかもしれないが、すんごい無駄のような気はしていた。 電源も 500W だし。 D945GCLF2 に 500W はいらねー

 HDDは 2.5インチなのかなと思っていたが、 3.5インチがちゃんと入るようになっていた。 電源も 150W あるので、3.5インチのHDDでも大丈夫だ。 今使っているのが使えて、インストールし直さなくて良いので助かった。  光学ドライブはさすがにスリムタイプ。 松下のスリムタイプのスーパーマルチドライブが余っているのでこれを取り付けた。
 
 ケースファンは 6cmだった。 ずいぶん厚みのあるケースファンだ。 そのうち薄いやつに変えようかな... 

 できあがってみると小さくて大変よろしい。 mini ITX にはこういうケースじゃないとね!!  色も白できれいだ。 動作音が少し大きいか... 

 ま、いいや。

 
 

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Core i3 530 オーバークロック

 Core i3 530 オーバークロックしてみた。
 ベースクロックを182MHz、CPU 4GHz までやってみた。 当たり前のように立ち上がった。 電圧をいじらなくとも大丈夫だった。 ここまでくると体感でも全然違う。 たいしたものだ。 メモリも1800MHzになっているはずだが、問題なく動いている。 
 ベースクロックを133MHz(CPU 2.93GHz), 160MHz(3.52GHz),182(4.0GHz) で SuperPi とSilkypix で RAW ファイルを処理してみた。
 SuperPi(ベースクロック 133,160,182 の順)
 52万桁  6秒  5秒  5秒
 209万桁  35秒  28秒  25秒
 419万桁  1分50秒 1分20秒 58秒

 DMC-LX3 の RAW 30ファイルをSilkypix で JPEG へ(パラメータデフォルト)
 ベースクロック(MHz)、 かかった時間の順
 133 4分5秒
 160 3分28秒
 182 3分5秒

 もっとオーバークロックできそうだが、ここまでできれば十分かな~

 2時間くらい4GHzで動かしていたが問題なかった。 


 すごいぞ、Corei3 530 !!

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March 18, 2010

Core i その後

 先日作った、Corei3 530 のマシン。 M/B が Gigabyte の安っすいやつなのだが、ちゃんとデュアルディスプレイに対応している。 DVI と DSUB 15pin両方ついている。  
 
 で、早速デュアルディスプレイに。

 やっぱ、便利だね~、ホント。 

 片方のディスプレイで、ブラウザを立ち上げてネットで検索しながら、文書を書いたり、片方のディスプレイは仮想 PC にしておいたり。 でっかいディスプレイを使っていうるわけではないのでなかなかよろしい。

 使っているディスプレイは DVI はついているが HDCP には対応していないので、デジタル放送用のチューナーをつけても見られないな。 ま、今のところテレビをパソコンで見ることもないが。

 Core i シリーズで一番安い CPU だが、十分だ。 Visual Studio 2008 は Core2Duo の時より速く立ち上がる。  Delphi は元々コンパイルも速いし、立ち上がりも速いので、あんまり差がわからない。 以前作ったちょいと大きめのプログラムを再構築してみたが、そんなに変わらないような気がする。

 ま、Atom330 とは雲泥の差だ。  

 Ubuntu をインストールしようと思ったが、グラフィックのドライバがないみたい。 Ubunut 10.4になったら使えるのだろうか? 今使うとしたらグラフィックボード入れるしかないのかな。 

 でも、Windows XP のライセンス認証通しちゃったから、しばらくこのまま使おう。 
 Ubuntu は仮想PC でいいや。  十分使える速度だから。

 仮想PC の Ubuntu といえば、 wine で Super pi をやってみた。  52万桁 7秒だった。 ちょっと満足。 
 この仮想PC で DVD の再生も問題なくできる(totem)。 vlc media player だとキャッシュを増やしても音がとぎれてしまう。 これはCore2Duo のマシンと同じだ。 
 
 
 

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March 15, 2010

そういえば ナンバーズ3 出ていない番号

 そういえば1月にナンバーズの出ていない番号を抽出したが、 しばらくぶりに調べてみたら出ていないのは51個に減っていた。 一月半で出ていない数値が一つ出る勘定だろうか、まだ二月ちょっとしか経っていないから、正確ではないが。

 先回調べたときから 252, 527 が出たようだ。 今度は何が出るのだろうか。 

出ていない数値:
002 007 010 017 025 052 083 110 120 185 186 246 262 265 285 322 338 343 352 380 444 467 470 479 500 506 508 521 541 564 615 623 657 665 681 688 693 706 710 763 773 840 860 886 894 895 915 961 976 985 986 

 今度は買ってみようかな....

 ま、くじ運悪からな~、いままで「くじ」で当たったことないし。


 

 

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March 13, 2010

Core i の衝撃

 メインで使用している PC のマザーボードがどうやらいかれた。 よくよく見てみると VRM 周りのコンデンサーがパンク状態だ。 ま、当時としては安かったからな... でも、「日本製」コンデンサーがうたい文句だったのだが... ま、いいや。 

 で、昨日帰りに Core i3-530 と Gygabyte のMicro ATX の M/B、DDR3-1333 2GB x 2 を買ってきた。 あとは全部使えるからね。 ついでに、ケースファン17db と19db という静かなやつも買ってきた(今のは少しうるさい)。 ホントは Core i5 か i7 がよかったけど、無駄遣いできないしね。 

 今日は母親の調子があまりよくなくて寝ていたので、様子を見ながら組み立てた。  

 とりあえず Windows XP をインストールしてみた。 結構速い。 Core2Duo E8400 と大差ない。 CPU の価格は圧倒的に安いのに。 CPU 内蔵のグラフィックもストレスはない。 ゲームはやらないのでわからないけど。 

 SuperPi 52万桁 6秒だった。 Core2Duo E8400 で7秒だったからこっちのほうが速い。

 SilkyPicx で DMC-LX3 のRAWファイルを処理してみたが、ひとつのファイルに10秒もかかっていなかった。 これはCore2Duo より速いかも。 

 Core2Duo E8400 も今でこそ安くなったけど、出たときは結構高かった(それでも、スピードを考えるとあんまり高いと思わなかったけど)。  Core i3 -530 はちょっと前ならCeleron の価格帯だ。 コストパフォーマンスは良い。

 HT で見かけが 4 コアに見えるのも楽しい。 

 しばらく Windows で遊んでみよう。 いずれ Linux にしちゃうけど。 

 

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ついに出た645D

 Pentax 645D がついに出た。 いつ出るかと思っていたが意外に早かった。 コダックのCCD を使っているそうだ。 てっきり CMOS イメージセンサで作るのかと思っていたら CCD だって。 ペンタックスのオンラインショップでは 848,000円。 高いと見るか安いと思うか、人によって違うんだろうが、私は予想より安かった。 といっても、こんなもの買えるものでも、買うつもりもない。 
 でも、4000万画素なんて必要なのだろうか、2000万画素位でよいのではと思うのだが、セルあたりの受光部を大きくすればもっとダイナミックレンジが稼げるかも。 もっとも、センサ部分がでかいから4000万画素でも、十分ダイナミックレンジは広いのだろうけど。 RAW 現像が大変そうだ。 
 
 どんな写真ができあがるのかと思いペンタックスのホームページを見たが、作例は「近日公開予定」だそうで、まだ載っていなかった。 

 早く見せろ、ペンタックス。

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March 09, 2010

Virtual Box OSE で DOS6.2

 最近 VMwarePlayer ばかりいじっていたが、 Virtual Box というテもあったなと思った。  
 synapticパッケージマネージャで virtualbox ose をインストールした。  

 で、VMwarePlayer の仮想PCを VMware の "Converter Standalone Client" で "Open Virtualization Format(OVF)" に変換した。  変換した .ova ファイルを解凍し、Virtual Box の「仮想アプライアンスのインポート」で読み込んで終わり。 最初からフロッピーでインストールするより全然楽。 

 念願の Linux (Ubuntu9.10) で DOS版一太郎(dashだけど)のできあがり。 VMwarePlayer でやってみたかった。 未だに VMwarePlayer で EMM386.exe で引っかかるのを解消できないでいる、ちょいとくやしい。 

 なかなか快適だ。 

Screenshot_2

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March 08, 2010

トヨタのCM

 ほとんどテレビを見ていないのだが、トヨタのCM普通に流しているんだね(今頃気づくな!って話だが)。 「子供店長」が「トヨタのお店へ!」と言っていた。 それが悪いわけではない、だが、10回CMを流すうちの一度くらいはリコールの進捗状況など流した方が良いのではないのだろうかと思った(回りくどい書き方だ)。

 松下もFFの問題の時は、全CMをFFの回収の告知に費やしていた。  松下の場合は命に関わるからと言うこともあるだろうが、トヨタのブレーキ問題だって「感覚」の違いで、事故になるかも知れない、相手が人だったら死ぬことだってあるかも知れない。  
 トヨタの方はアメリカに「標的された」という「被害者」的な考えもあるのかも知れない。 この、車の問題は実際に運転しているユーザーだけの問題ではない。 ただでさえ近づいてきたことに気づきにくいハイブリット車だ、そのブレーキの「感覚の」違いでぶつけられることだってあるんじゃないか。 

 一日どのくらいのCMを流しているのかは知らないが、そのうちのいくつかで、どの程度「リペア、バージョンアップが終わった」か告知しても良いと思うのだが、いかがなものだろうか。

 トヨタのホームページを見ろということなんだろうか?

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昔のデジカメ

 最初にデジカメを使ったのは、Casio QV-10 1994年だったか、今はなきラオックスコンピュータ館で予約して購入した。 振り返ればエライ高い買い物だったね! DMC-LX3 + アクセサリが買えちゃう。 
 25万画素、パンフォーカス、固定焦点、乾電池、といった具合。 現在の平均的なデジカメの1/40の画素数だ。 正に隔世の感がある。

 久々にその画像を見ると、あ然としてしまう。 
Qv10_1


Qv10_2


 当然フィルムカメラの置き換えになんか使えない。  写真を撮りに行くときはフィルムカメラは必須だった。

 その後1997年(だと思う)に35万画素松下Coolshot2を購入した。 320x240ドットだったQV10に比べると今度は640x480ドットだ。  パンフォーカス、電池、固定焦点は変わらない。 CCDのサイズは1/4インチ(違うかも知れない) 少し画像はよくなった。 Clsht_1


Clsht_2

 まだまだ、おもちゃだ。 これはあまり使わなかった。 

 同じ年に100万画素、二倍ズーム、原色フィルターのCCDのコダックのDC210Z というのが出た。 これは少し期待した。 今ならこの価格で安いデジタル一眼がレンズセットで買えてしまう。  
 残念だったのは、これもパンフォーカスだったこと。 

  
 Dc210_1


Dc210_2

 やっぱりこの程度ではフィルムの置き換えにはできなかったな。 なんだか「ベター」とした感じの画像で、がっかりしたものだ。  なにより絶対的に解像度不足だ。 
 
 その後フィルムばかり使っていて、2000年くらいに オリンパス C3030Zoom (300万画素)からフィルムカメラを使わなくなったな。  

 1000万画素が当たり前になったのは、いつ頃から? ここ2,3年かな?  でも、コンパクトデジカメに関しては、1/2.5 インチとか 1/1.8 のCCDを使っているのが多いから、画素数が多すぎはしないのだろうか? 400万画素くらいで十分だと思うけど。 APS-Cのデジタル一眼だって、600万画素にしたら受光部の面積がもっと稼げるとおもうのだが...いかがなものか。 
 現在の画像処理技術で画素数を落としたカメラ作ったら、とても良いものができそうだ。 

 売れないと思うけど。 

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March 05, 2010

iPhone アプリ


niftyのiPhone アプリでブログの管理がしやすくなるみたいなので、ダウンロードした。 おー、なんだか便利そうじゃんと思ったが、文章を入力しようとすると終了してしまうのだが。
今三回目の書き直し。
今度は大丈夫かな。

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March 04, 2010

脳梗塞 64

 今日はデイケアの日だった。
 朝、起きる前から「行くのは面倒だ、寝ていた方がいい」とぶつぶつ。 「風呂に入れるんだから入ってこい」といったが、「あーあ、面倒くさい」と言うので、行かないならそれでもいいや、と思っていた。 こちらの予定は少し狂ってしまうけどね。
 とりあえず起きて朝食。 そうこうしているうちにヘルパーさんがきた。 
 「あら、いらっしゃったんですか?」と言われたので「出る予定だったんだけど、デイに行きたくないって言うものでとりあえずいるんですけど...」と答えた。
 ヘルパーさんが、「あらあら、行きたくないの? お風呂入れるでしょ?」と言ったら、文句も言わず行くらしい。
ヘルパーさんの助けを借りて準備し始めたので、私は家を出た。

 ホントに外面いいんだよね~

 帰ってきてから「風呂はどうだった?」と聞いたら「気持ちよかった」だって。

 はぁ、疲れる。

 もう少し動く練習する気になると良いんだけどな。

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March 01, 2010

津波警報

 いやーびっくりした。 チリの大地震の余波で津波が...
 
 大きな問題にならなくてよかった。 
 
 地震の現地では大変なんだろうけど。

 東京にあんなのが起きたら、オレきっと死んでる。


 怖いな。

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